FX生活はじめました。

株式取引から一転FX生活はじめました。株主優待狙いの株保有のまま残りのお金10万円でFX生活。今のところ毎日コツコツコツコツ。月末に10万円以上になったらその分は払い出して私のお小遣い。株取引のときのように長い期間使わないので少しずつ収入の実感。たのしい。予想どおりの動きになるとすごく嬉しい。とはいえ、いつもじゃなくて泣く泣く損切る事もしばしば。でも、月末プラスなら○。FXは動きが早いので忙しいけどおもしろい。もうすっかりはまってます。ニュースにも強くなってる気がします。
手形割引とは、満期に達する前の手形を売却し、利息分を差し引いた額を受け取ることです。即座に現金がほしい場合にとられる手段です。手形割引を行っている業者はさまざまあり、その業者選びは非常に重要になります。業者に依頼する場合には、あらかじめ現金が必要になる日付で見積もりをとって比較するようにするといいでしょう。業者は、貸金業登録されているのかどうかをしっかり確認して選ぶようにしましょう。
 8月13日(土)、14日(日)東京・大阪同時開催される<サマーソニック2011>の出演アーティスト第7弾が発表されました。

 今回追加で発表されたのは、13日・東京のオールナイト枠のアーティスト計9組。

 すべてを飲み込み、すべてを破壊するロックの異端児ザ・ホラーズ、2ndアルバム『ヒドゥン』が昨年NME誌年間ベスト・アルバムに輝いたディーズ・ニュー・ピューリタンズ、サイケデリック・ロックの最新型、カナダ出身のブラック・マウンテン、そして<BBC SOUND OF 2011>に選出され、“ナイトメア・ポップ”と称されるダークかつメランコリックなサウンドで、ディアハンターやザ・エックス・エックスのサポート・アクトに抜擢されるなど注目の新人、エスベン・アンド・ザ・ウィッチ。この並びを見ても分かるようにどこかダークでサイケな雰囲気を持つアーティストたちが大集合!

 さらにDJ陣は、フランスが誇る名門レーベルED BANGERに所属するアーティストが一挙襲来! ダフト・パンクのリミックスも手がけるSebastiAnやポスト・ジャスティスの呼び声も高いブレイクボットを筆頭に、総帥BUSY Pとレーベルのアートディレクターであり世界的にも活躍しているイラストレーターSO MEのスペシャルコラボ、BUSY PICTIONARYが登場。これはBUSY PがDJをしている間にその場でSO MEが描くアートを映像で流していくという内容で、日本ではサマソニが初披露の場となります。そのほか、FEADZ、CARTE BLANCHE(DJ Mehdi+RITON)の出演が決定しています。

 このオールナイトに関しては、サマソニのチケット(各日の1日券、2日通し券、ウィークエンドチケット)を持っていれば入場可能。夜のアーティストを中心に自分のタイムテーブルを組み立てるという新しい楽しみ方もできそうです! これまで発表された出演者 / 日割りラインナップの詳細は、公式ページ(www.summersonic.com/2011)まで。

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 昨年、MySpaceに突如出現し、話題沸騰中のユニット“さよならポニーテール”。初のCD作品となる1stアルバム『モミュの木の向こう側』がいよいよ4月27日にリリース! 初回限定封入特典として、「さよポニメンバーからの直筆お手紙プレゼント応募券」「ゆりたんのらくがき透明ステッカー」が封入されています。

 なお、さよポニ・ゆりたんによるツイートでは「『モミュの木の向こう側』初回生産ぶんにだけ おまけのさよポニシールがついてくるよ。地が透明だからいろんなところに貼れるんだよ。」(twitter.com/sayopony)とのこと。奮って入手を。

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 昨年11月に“最高傑作”との誉れも高いアルバム『ROCK&SOUL』をリリースした清木場俊介。本作を引っさげての全国ツアー<ROCK&SOUL 2010-2011>日本武道館2Days公演が、4月23日 (土)、24日(日)の2日間に渡って開催! まさしく“最高傑作”にふさわしいパフォーマンスを披露しました!

 30ヵ所に及ぶツアー<ROCK&SOUL 2010-2011>がスタートしたのは昨年12月、そしてツアー終盤に差し掛かった3月11日に起こった東日本大震災。その影響でいくつかの公演が中止・延期となり、ツアーの続行が危ぶまれた時期もあり、「多くの仲間たちが震災で苦しんでいる中、唄い続けることが本当に良いことなのだろか?」そんな葛藤とたたかう中で、清木場は“唄い屋”としての活動を通し、少しでも多くの人を、心を元気にすることを決意。4月上旬に再開したツアーでは、再開への意気込みにも比例するかのように、各地で素晴らしいパフォーマンスを生み出していきました。

 そして迎えた日本武道館2Days。もはや定番となった開演前の清木場コールが巻き起こる中、この日のために制作されたオープニング映像が流れ、清木場が今回の武道館公演にかける思いや、心の葛藤を克明に描いたその映像に、開演を待つファンの目には涙が滲む。そして映像が終わると、「魔法の言葉」の鋭いギター・リフが観客を煽り、ステージに清木場が登場! 会場に集まった仲間たちは熱い声援で迎える!

 ところ狭ましと駆け回る熱いパフォーマンスで自然と気持ちが高ぶっていく中、絶妙なバランスで組み立てられたセット・リストにより、激しいロック・サウンドから清木場の唄ヂカラが堪能できるバラードまで、心地よいダイナミクスが会場を包む。

 アンコール後のMCでは、「今回のツアーでは自分自身、多くの新しい発見があった」と語った清木場は、「30代を迎え、多くの仲間と“唄”を介して分かち合える喜びとともに葛藤も多い。ただ仲間たちと分かち合う喜びがある限り、唄い続ける。僕にはやりたいことが山ほどある。弱音を言っている暇などない」とコメント、“唄い屋”としてのさらなる歩みを約束しました。

 なお、今回の武道館ライヴの模様は、7月27日にDVDとしてリリースされることも決定。“清木場俊介”という“人間”の生き様に焦点を当てたDVD『宇部三部作 完全版』(5月25日発売)、全国各地のツアーを収録した2枚組ライヴ・アルバム(6月29日発売)、そしてこのライヴDVDを合わせた3作品により、アルバム『ROCK&SOUL』に連なる作品群が全て完成し、3ヵ月連続でリリース。これらを堪能することで、アルバム『ROCK&SOUL』もさらに深く理解することができるのでは。必携!

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